クラブ
CONCEPT
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〈自律・自立〉= あり方
- 誠実
- 挨拶や言葉遣いも含めて真面目に真心を持って接する
- 考動
- 何事もまずは主体的に自分で考えて行動してみる
- 尊厳
- 仲間・相手・審判など関わる全ての人に対して尊厳(リスペクト)の心をつ
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〈文武両道〉= 能力
- 学習能力
- 失敗から学び、成長に繋げる力
- 課題解決能力
- 課題を設定し、向き合い、乗り越える力
- 取捨選択能力
- 時間・物・事を整理整頓し、優先順位も踏まえて判断や決断する力
PHILOSOPHY
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ENJOY
サッカーを始めたときの楽しさを忘れないで!!
サッカーを始めた時の楽しさ、ゴールを決めた時の喜びを忘れない。ミスや相手を恐れることなく、ピッチの中で生き生きと目を輝かせ躍動するようにプレーする。監督やコーチに言われたことだけをこなすだけではなく、自分の責任でリスクを冒し成功した時の本物のENJOYを知る。
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OUR TEAM
チームは監督のものではなく、選手一人ひとりのもの
チームは監督やコーチのものではなく、そこに属している選手たちのものである。だからチームがうまくいかなくなったり、問題が起こったら監督コーチに頼るのではなく自分たちで考え解決していく。やるのは選手である。選手は自分でプレーの選択ができる。それが自立した選手である。
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DO YOUR BEST
チームが勝つために、全力を尽くそう!
勝つことにこだわるウィニングマインドを持ち、チームが勝つためにベストを尽くす。その結果負けることは全く問題ない。結果を恐れず勝つために勇敢に戦えば、たとえ試合に負けても敗者にはならない。
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CONCENTRATION
今できることに集中しよう!
今できることに集中する。負けた試合を悔やんで今全力を尽くせない。ミスしたら、負けたらと心配して今全力を尽くせない。そんな馬鹿なことはない。大きな夢を目標を見つめながらも、足元にある今できることに全力を尽くす。選手にできることは、日常のコンディション管理、集中したトレーニング、試合で100%ベストを尽くす、この三つだけ。
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IMPROVE
現状に満足せず、常に進歩する気持ちを持ち続けよう!
常に満足することなく成長し続ける。どんな選手も一直線の右肩上がりに進歩しない。山あり谷ありの中で少しずつ進歩する。谷にあるときにえてして過去の山を見てしまう。「前はできたのに…」と。スランプや谷にあるときこそ将来のより高い山を見つめる。谷にあるのはより高い山にいくため。ジャンプするときにいったんしゃがむように。起こることはその人やそのチームに必要なことが起こる。その意味を考える。
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COMMUNICATION
コミュニケーションをとり、お互いを理解しよう!
仲良しグループは悪いことではないが、お互いを認め合うことが大切。例えウマが合わない仲間でも「あいつに任せれば絶対止めてくれる」「あいつにパスをすれば決めてくれる」そして、自分を認めてもらう努力、それがコミュニケーション。究極は日常の挨拶。コミュニケーションの準備ができている合図。自分の考えを伝える、人の意見を聞く、そしてその人を受け入れる。
クラブ創設者挨拶
楽しく成長する、親子の夢への架け橋になる
私の小学生年代の頃はフットサルやサッカーで必要なボールタッチの技術を身に付ける機会が少なく本格的に技術の練習をスタートしたのは中学生で、他の選手に比べるとスタートは遅かったと思っています。私自身技術がない選手で中学生、高校生年代を過ごした経験から小学生時代にサッカー、フットサルの技術習得をしていれば今後のサッカー、フットサル人生に大きな影響を与えると思います。
小学生年代はボールタッチの技術を向上させるには合ってる時期と言われています。その時期にたくさんボールに触れ合えるフットサルをしていれば技術向上が早い段階で進められると考えます。
PUENTE FCはサッカーを愛する青少年の育成とそこから広がる世界への架け橋《 PUENTE(プエンテ)》 になりたい、との思いから創設致しました。 サッカーや仲間との触れ合い、自律した人間・自律した選手へ成長できるよう尽力します。
HISTORY
生年月日
- ’79/5/21
選手歴
- ’92 – ’94
- ガンバ大阪ジュニアコース
- ’95 – ’97
- ガンバ大阪ユース(天王寺高・大阪)
- ’98 – ’11
- ガンバ大阪(’98‐’02 / 大阪市立大学)
- ’12 – ’14
- ヴィッセル神戸
- ’15 – ’16
- セレッソ大阪
- ’16 – ’17
- AC長野パルセイロ
- ’17 – ’18
- 東京ヴェルディ
- ’19 – ’21
- FC今治
- ’22
- おこしやす京都AC
代表歴
- ’07 – ’10
- 日本代表
資格
CHARITY
橋本はチャリティー活動を通じて、特定非営利活動法人 日本クリニクラウン協会に寄付を行なっています。
日本クリニクラウン協会は、クリニクラウンを小児病棟に派遣し、入院している子供たちがこども本来のチカラを取り戻し、笑顔になれる環境をつくるために活動しています。
橋本をはじめPUENTE FCは同協会の理念に賛同し、このWEBサイト上でも、チャリティーを実施することになりました。皆さんに少しでもチャリティーに興味を持つきっかけになれば嬉しく思います。
ご協力、よろしくお願いします。
クラブ概要
| 運営会社 | NPO法人総合型地域スポーツクラブPUENTE 株式会社泰賀 |
|---|---|
| 代表 | 橋本 英郎 |
| 事務局電話番号 | 050-5805-4012 |
| 事務局住所 | 〒673-0016 兵庫県明石市松の内2丁目7-1-201 |
| 活動拠点 | 兵庫県明石市・神戸市 |
| 所属協会・連盟 | 兵庫県サッカー協会・明石サッカー協会 兵庫県クラブユースサッカー連盟 |
| 事業内容 | サッカークラブ運営事業 サッカークラブ関連物品販売事業 個別指導塾事業 |
| 沿革 | 2012年9月 PUENTE FC ジュニアスクール(幼児・小学生)運営開始 2020年4月 PUENTE FC ジュニアユースチーム(中学生)運営開始 2022年4月 コーチング型個別指導塾シュート運営開始 2025年4月 PUENTE FC ジュニアチーム(小学生)運営開始 |
